01
イベント内容を入力する
タイトル、日時、チケット価格、定員を決めます。配信画面は縦型・横型から選択でき、チャットや投げ銭もイベントごとに設定できます。
- 配信時間は15分から120分
- 定員は1人から100人
- 入力内容は同じブラウザに自動保存
How to use / 01—05
イベントを作り、チケット販売用のリンクをファンへ届けて、ブラウザから配信します。 はじめてでも迷わないように、公開前から当日までの流れをまとめました。
A
Before ticket sales
01
タイトル、日時、チケット価格、定員を決めます。配信画面は縦型・横型から選択でき、チャットや投げ銭もイベントごとに設定できます。
02
初回だけ、Stripe Connectで本人確認と銀行口座の登録を行います。イベントは先に下書き保存できますが、受け取り設定が終わるまでは公開されません。
03
下書きの内容を確認して「公開・販売開始」を押すと、チケット販売ページが公開されます。発行されたリンクをSNSやメッセージでファンへ共有します。
B
On the day
04
マイページのイベント一覧から配信画面を開き、カメラとマイクを接続します。参加者は購入後に発行された専用URLから入室します。
05
配信は終了時刻より前でも任意に終了できます。終了時刻になると自動で停止し、5分前から案内、最後の30秒はカウントダウンを表示します。
C
Viewer experience
01
イベントページでメールアドレスを入力し、Stripeの決済画面で購入します。
02
購入完了画面で視聴URLをコピーし、メール・LINE・Googleカレンダーにも保存できます。
03
開始15分前から入室できます。チャットや投げ銭は、配信者がオンにしたイベントで利用できます。
D
Basic rules
チケット価格
500円から100円単位で設定配信時間
15〜120分終了時刻で自動停止定員
1〜100人最大同時視聴数販売手数料
売上の10%最低500円/イベント販売手数料は、チケットと投げ銭を合わせたイベント売上に対して計算されます。
Ready when you are
入力途中でも同じブラウザに自動保存されます。公開するまではチケット販売は始まりません。